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るるぶロシア―モスクワ・サンクトペテルブルグ (大型本)

内容(「MARC」データベースより)
母なる歴史、黄金の芸術。ロシアが誇る世界屈指のギャラリー、エルミタージュ美術館をはじめ、クレムリンを歩く、バレエとオペラの世界、これぞロシアグルメ&みやげなどの情報を紹介。データ:2005年8月現在。

ミラレパの足跡―チベットの聖なる谷へ (単行本(ソフトカバー))

内容(「BOOK」データベースより)
生涯、ヒマラヤと森を愛した詩聖ミラレパ―巡礼にして潜入。それは奇妙な旅だった…。

内容(「MARC」データベースより)
生涯、ヒマラヤと森を愛した詩聖ミラレパ。「雪と泉と小川の水 その三つがわたしの飲み物 あなたがそれで満足なら わたしについて来るがよい」 巡礼にして潜入。聖地への奇妙な旅を写真と文で記す。〈ソフトカバー〉

南仏プロヴァンスの12か月 (文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
オリーヴが繁り、ラヴェンダーが薫る豊かな自然。多彩な料理とワインに恵まれた食文化。素朴で個性的な人々との交流。本当の生活、生きる歓びを求めてロンドンを引き払い、プロヴァンスに移り住んだ元広告マンが綴る珠玉のエッセイ。BBCがTVドラマ化し、NHKでも放送されて話題を呼んだ、世界的ベストセラー。一九八九年度イギリス紀行文学賞受賞。

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Who hasn't dreamed, on a mundane Monday or frowzy Friday, of chucking it all in and packing off to the south of France? Provençal cookbooks and guidebooks entice with provocatively fresh salads and azure skies, but is it really all Côtes-du-Rhône and fleur-de-lis? Author Peter Mayle answers that question with wit, warmth, and wicked candor in A Year in Provence, the chronicle of his own foray into Provençal domesticity. Beginning, appropriately enough, on New Year's Day with a divine luncheon in a quaint restaurant, Mayle sets the scene and pits his British sensibilities against it. "We had talked about it during the long gray winters and the damp green summers," he writes, "looked with an addict's longing at photographs of village markets and vineyards, dreamed of being woken up by the sun slanting through the bedroom window." He describes in loving detail the charming, 200-year-old farmhouse at the base of the Lubéron Mountains, its thick stone walls and well-tended vines, its wine cave and wells, its shade trees and swimming pool--its lack of central heating. Indeed, not 10 pages into the book, reality comes crashing into conflict with the idyll when the Mistral, that frigid wind that ravages the Rhône valley in winter, cracks the pipes, rips tiles from the roof, and tears a window from its hinges. And that's just January. In prose that skips along lightly, Mayle records the highlights of each month, from the aberration of snow in February and the algae-filled swimming pool of March through the tourist invasions and unpredictable renovations of the summer months to a quiet Christmas alone. Throughout the book, he paints colorful portraits of his neighbors, the Provençaux grocers and butchers and farmers who amuse, confuse, and befuddle him at every turn. A Year in Provence is part memoir, part homeowner's manual, part travelogue, and all charming fun. --L.A. Smith
--このテキストは、 ハードカバー 版に関連付けられています。

見仏記〈3〉海外編 (文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
見仏熱が高じに高じて、とうとう海を越えてしまった、二人組。韓国では山の上にある寺を目指して急な石段を腿上げ運動でしのぎ、タイでは閉所&高所恐怖に耐えながら狭く暗い壁の中を進む。中国ではえんえんと夜汽車に揺られ、降り損ねればどうなるかわからないような場所を進み、炎天下のインドでは一体の仏像を見るだけのために揺れのひどい小型車で往復十六時間の移動をする。常識人なら絶対やらない苛酷ツアーを、ただただ仏像を見るだけのために敢行してしまった、仏像中毒者コンビが放つ、大好評シリーズ、第三弾。

素顔のフィレンツェ案内 (単行本)

出版社/著者からの内容紹介
フィレンツェの街の年中行事や歴史を語ると同時に、一般のガイドブックに載っていない興味深い場所を訪ね、フィレンツェの街とそこに暮らす人々の素顔の表情を紹介する。

内容(「BOOK」データベースより)
フィレンツェを主要な教会や広場を軸として12の地区に分け、各地区に関連した年中行事や歴史を語ると同時に、ガイドブックに載っていない興味深い場所を訪ね、街とそこに暮らす人々の素顔の表情を紹介する。観光スポットから道ひとつはずれた裏通りに、本当のフィレンツェの魅力が隠されている。

英国特集 (第3号) (大型本)

出版社からのコメント
昨年10月に創刊した英国専門誌「英国特集」の第3号です。今号の特集は「アンティーク」。古き良きものを大切にする英国の暮らしをさまざまな角度から紹介しています。英国の魅力を余すところなく紹介しながらも、英国の「精神」を感じていただけるような誌面作りを心がけています。英国に興味がある方、ヨーロッパのライフスタイルに興味がある方、ぜひお読みください!

悠々ロングステイ・ガイド台湾―台湾は心とカラダにやさしい (大型本)

出版社/著者からの内容紹介
日本から近く気候も温暖、そして食べ物もおいしく人々は親日的……。台湾はロングステイの好適地としての要件をすべて満たした稀有なディスティネーションである。現在はまだ台湾でロングステイというスタイルは定着していないが、これだけの好条件に恵まれているのである、近い将来、必ずブレイクすることは想像に難くない。本書は台湾の魅力、そしてロングステイにおいて重要なチェック項目である「衣食住」を完全網羅したムックである。台北、高雄などメジャーな都市はもちろん、埔里、六亀という名前は知られていないが日本人にピッタリのステイ先も詳解していく。著者はロングステイ専門家として積極的に活動をしている千葉千枝子氏。

内容(「MARC」データベースより)
「東京と変わらない」近代都市の要素と、日本では感じられない「懐かしさ」を併せ持つ台湾でのロングステイを紹介。台北、高雄などの「ロングステイおすすめ都市ガイド」や、食や暮らし方のアドバイス等、役立つ情報が満載!

南イタリアへ!―地中海都市と文化の旅 (新書)

出版社/著者からの内容紹介
小高い丘、明るい斜面に営まれる古くて深くて豊かな町。街路は劇場、中庭は生活の場となる。カラー版・地中海都市の魅力ガイド。

チステルニーノ──ローカル線の駅で降り、オリーブの樹やトゥルッリの建物が点在するのどかな田園風景を楽しみながら、坂道を上っていくと、丘の上に白い家々が見えてくる。徐々に空間の密度が上がり、やがて旧市街の迫力ある外観が目の前に現れる。イタリアの中世都市へのアプローチは、このようにいつもダイナミックだ。ポルタ・グランデ(大きな門)という城門をくぐり、この町の旧市街に一歩踏み込んだ時の衝撃を、私は今も忘れない。まるで、雪で築き上げられた大きな迷宮の世界に彷徨い込んだ感じだった。道は狭くて曲がりくねっている。両側の建物の壁は歪み、すべて石灰で真っ白に塗られている。道幅は狭いのに、建物は何層にも重なっている。外階段がふんだんに活用されて、3階へ、そして4階へとアクロバット的に上へ伸び、まさに立体迷路を構築しているのだ。──本書より



著者紹介
1947年、福岡県に生まれる。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。専門は、イタリア建築・都市史。現在、法政大学工学部建築学科教授。
著書に『ヴェネツィア──水上の迷宮都市』──講談社、『都市を読む*イタリア』──法政大学出版局、『都市の地中海』──NTT出版──など。

フィガロジャポンヴォヤージュ―I LOVE上海 (大型本)

出版社/著者からの内容紹介
おしゃれ好きは旅好き_
好奇心旺盛で感度の高いフィガロ読者は、おしゃれに関して自分らしさ、マイセンスを大事にしています。旅のスタイルだって、それは同じ。誰かのマネではない、わたしだけの旅のカタチを求めています。 「フィガロ ヴォヤージュ」は、フィガロ本誌を踏襲した「泊まる・遊ぶ・買う・食べる・癒す」といった5つの、クオリティが高く、フレッシュな基本情報。これに加え、わたしだけの旅のカタチを追求します。 ドキドキワクワク発見の連続。
ケイタイカメラでは決して盗めない豊かな情報。
体温を感じる実体験。 旅の道しるべになるのは、その国でその街で、ポジティブに生きる人々のライフスタイルだったり、地元っ子のような顔をして歩きたくなる散歩道だったり、街のエネルギーが凝縮されたカルチャーに触れることだったりします。 旅先ですぐに役立つ選りすぐりの情報と、わたしだけの旅スタイルの探求。
「フィガロ ヴォヤージュ」はリアルでロマンティックな旅の案内状です。

内容(「MARC」データベースより)
東京から3時間で行く上海の特集。クラブ、美術館にスタバやレストランなど、既成の観光スポットでなく素のままの上海の街の中から見出した、掘り出し物のスポットをガイド。蘇州、広州、杭州の美容料理も紹介。

台湾まんぷくスクラップ (単行本)

内容(「BOOK」データベースより)
定番の米紛,小篭包はもちろん、肉の量にアッと驚く牛肉麺、クセになる臭豆腐、豪快な火鍋、国民的デザート「愛玉」まで…。路地裏歩きの達人だから見つけられた、激うまメニューが満載。

内容(「MARC」データベースより)
定番の米粉、小竜包はもちろん、肉の量にアッと驚く牛肉麺、クセになる臭豆腐、豪快な火鍋、国民的デザート「愛玉」まで、路地裏歩きの達人が見つけた激ウマメニューの数々を紹介。台湾一周露天温泉ガイドも収録。

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