不肖・宮嶋南極観測隊ニ同行ス (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
どの国にも属さず、交通機関もなしホテルもなんにもない南極に、不肖・宮嶋が突撃!ひょんなことから、観測船『しらせ』に乗り込んだ雑誌初の特派カメラマンは、昭和基地をへて、雪上車で奥地のドームふじ基地をめざす。マイナス40度の雪原を凍傷と吹雪におびえながら前進する越冬隊員の運命やいかに?極寒の大地で、いま男たちの熱いドラマが繰り広げられる。写真満載。
内容(「MARC」データベースより)
零下40度の極寒の地で知性は、理性は生きているか? 無限に拡がる白一色の雪原が、地吹雪が、暗夜の日々が、越冬隊を試練の地獄へとたたきこむ。南極に立った雑誌カメラマンによるドキュメント・エッセイ。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
印度放浪 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
旅青春論の原典として静かに読み継がれてきた藤原新也の処女作。
世界一周デート トモ&エリの607日間ハネムーン (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
私たち、新婚旅行で世界一周しちゃいました!
ネットの世界では既に話題沸騰の新婚コンビ、トモ&エリが職を投げ打ち2年間に渡る新婚旅行の顛末を、涙と笑いで綴った、超オモシロ紀行集。
内容(「BOOK」データベースより)
私たち!新婚旅行で世界一周しちゃいました。仲が良いのか、悪いのか!?笑いと涙の結婚紀行。
北京の愉しみ (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
北京でもコメディ・パワーが大爆発!!『中国てなもんや商社』の著者が、ナント北京に留学。観光、街歩き、買い物、買い食い、小旅行―勉学と執筆の合間を縫い、持ち前の好奇心のなすがまま、SARSにもスリにも負けず、北京の生活をエンジョイしています。
内容(「MARC」データベースより)
北京に留学した著者と北京の住人とのパワフルで幸福な日々を綴る。学業と執筆の合間を縫い、観光、路地散歩、買い食いなど、好奇心のなすがまま北京の生活をエンジョイ。『ブックポートプラス』掲載に書下ろしを加え単行本化。
英国で一番美しい風景・湖水地方 (単行本)
Amazon.co.jp
湖水地方とは、イングランド北西部のカンブリア地方に位置し、「英国で最も美しい景勝地」と言われる英国随一の観光地である。年間1400万人の観光客が全世界から訪れ、そこでは豊かな自然の中で昔ながらの素朴な生活を続ける人々と多くの野生動物たちが共存している。
この地方には「ピーターラビットのおはなし」の作者であるビアトリクス・ポターがこよなく愛した村ニア・ソーリーがあり、その周辺はナショナル・トラストの厳しい管理の下に置かれ、100年前の絵本に描かれた美しい風景がそのまま残されている。それが観光客たちにとってたまらない魅力になっているのだ。
本書は、そんな湖水地方の美しい風景を、その歴史やトピックスを交えながら、たくさんのカラー写真とともに紹介している。湖水地方の村にとても緩やかな、そしてやさしい時間が流れていることが、それらの写真からも伝わってくる。
ポターのほかにも自然詩人のウィリアム・ワーズワースや美術批評などで活躍したジョン・ラスキンなどが生活した家もあり、それらも当時のまま保存されている。この地方は多くの人々から愛されてきており、これからも愛され続けるのだろうが、そのために重要な役割を果たしているのが、単なる自然保護運動ではないナショナル・トラストなのだ。
まだ湖水地方を訪れたことのない人はもちろん、以前に訪れたことのある人も、必ず新しい発見があるはずである。それだけ尽きない魅力がこの地方にはある。湖水地方を訪れる際のガイドブックとして、ぜひ活用してほしい。(杉本治人)
出版社/著者からの内容紹介
世界中の子どもたちに読み継がれる『ピーターラビットのおはなし』。その舞台となったイングランド北部に位置する美しい山々と宝石色に輝く湖に囲まれた「湖水地方」を美しいカラーと英国通のライターのエッセイで紹介。
イングランド北部に位置する、美しい山々と宝石色に輝く湖に囲まれた「湖水地方」は、はちみつ色の村々「コッツウォルズ」と並んで、毎年世界中から旅行者が訪れる英国を代表する2大観光スポットです。
世界中の子どもたちに読み継がれる『ピーターラビットのおはなし』シリーズが創刊されて昨年100周年をむかえ、そのおはなしが生まれた湖水地方への関心はますます高まっています。
本書では『ピーターラビットのおはなし』の著者ビアトリクス・ポター、湖畔詩人ウィリアム・ワーズワースが描いた湖水地方の魅力を、前作『英国で一番美しい村々・コッツウォルズ』に引き続き辻丸純一さんの美しい写真と、英国通の旅行ライター木谷朋子さんのエッセイで、余すことなくご紹介します。
添乗員漂流記 (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
世界中どこまでもお連れします! はちゃめちゃ添乗員の爆笑ツアー!
大名旅行で有名な某ツアーの添乗をまかされたぼく。海外ツアー先のホテルで、年越しそば、お雑煮、おかゆを作らされる羽目に。おまけにアンケートが悪いと日当が差し引かれてしまう。そこでぼくがとった秘策は
内容(「BOOK」データベースより)
顔もでかけりゃ、身体もでかい。おまけに態度も大きい海外旅行専門の添乗員・岡崎大五。香港ツアーではお客が宝石店に監禁され、チュニジアのホテルでは年越しそば、雑煮におかゆを作らされる羽目に。ポルトガルでは添乗員の座を奪われた挙げ句、ツアーを乗っ取られてしまう。そのうえ怖いガイドにマザコンのドライバー、ケチな客と問題は山積み。これで旅が無事に済むわけない!トラブル満載爆笑ツアーがはじまります。
遥かなるゲバラの大地 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
敬愛するチェ・ゲバラに導かれバイクに跨がり、56歳で駆け抜けた南米大陸30000km120日間の旅。何故、この齢になってこんな苛酷な旅を続けるのか?―その答えは、旅の中にある。五大陸走破行第四弾、南米大陸一周行。
内容(「MARC」データベースより)
灼熱の砂漠からアンデスを越え、極寒のパタゴニア、そして再び赤道直下のアマゾンを走る南米大陸一周行。敬愛するチェ・ゲバラに導かれ、バイクに跨がり、56歳で駆け抜けた南米大陸30000km、120日間の旅の記録。
北京の愉しみ (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
北京でもコメディ・パワーが大爆発!!『中国てなもんや商社』の著者が、ナント北京に留学。観光、街歩き、買い物、買い食い、小旅行―勉学と執筆の合間を縫い、持ち前の好奇心のなすがまま、SARSにもスリにも負けず、北京の生活をエンジョイしています。
内容(「MARC」データベースより)
北京に留学した著者と北京の住人とのパワフルで幸福な日々を綴る。学業と執筆の合間を縫い、観光、路地散歩、買い食いなど、好奇心のなすがまま北京の生活をエンジョイ。『ブックポートプラス』掲載に書下ろしを加え単行本化。
Crea due traveller―特集フランス「セレブの休日」 (大型本)
内容(「MARC」データベースより)
コート・ダジュール、プロヴァンスのリゾートから、パリの宮殿ホテル&3ツ星レストランまで、最高のフランスを案内。パリを堪能するセレブのレストランガイドも収載。データ:2005年5月現在。
るるぶパリ―シャンゼリゼ カルチェ・ラタン モンマルトル サンジェルマン・デ・プレ (’06) (大型本)
内容(「MARC」データベースより)
パリ通に聞いた私の好きな店、好きな場所、芸術の都で名画と出合うパリ美術館ガイド、美食の都パリの厳選レストラン47、憧れパリのショッピング案内等、パリを楽しむための情報満載のガイドブック。データ:2005年7月。
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