ソウル完全攻略マップ&ガイド (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
ソウルを歩いて観てまわりたい人のために、おすすめコースや注目タウンなどの情報を紹介するガイドブック。巻頭特集は、韓国ドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」に登場する宮廷料理。データ:2006年3月現在。〈平綴じ〉
ミラレパの足跡―チベットの聖なる谷へ (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
生涯、ヒマラヤと森を愛した詩聖ミラレパ―巡礼にして潜入。それは奇妙な旅だった…。
内容(「MARC」データベースより)
生涯、ヒマラヤと森を愛した詩聖ミラレパ。「雪と泉と小川の水 その三つがわたしの飲み物 あなたがそれで満足なら わたしについて来るがよい」 巡礼にして潜入。聖地への奇妙な旅を写真と文で記す。〈ソフトカバー〉
東京するめクラブ 地球のはぐれ方 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
近場の秘境、魔都、パラダイスを徹底探検。
内容(「MARC」データベースより)
名古屋、熱海、ハワイ、江ノ島、サハリン、清里を、ムラカミ隊長と「東京するめクラブ」が徹底探検。近場の秘境、魔都、パラダイスでの驚天動地の発見満載の旅行記。『TITLE』連載を単行本化。
ほった。―4年3カ月も有給休暇をもらって自転車で世界一周し、今度はアフリカにみんなで井戸を掘っちゃった男 (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
4年3カ月の自転車世界一周から5年。その旅で命を救ってもらった恩返しを思い立つ。それは清潔な水を供給する「井戸掘り」だった-。日本縦断・夢の掛け橋プロジェクト、ギニア・井戸掘りプロジェクトなどを収録する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂本 達
1968年東京生まれ。7歳から11歳まで父の仕事の関係でフランスに暮らし、そこで見たツール・ド・フランス(世界最大の自転車レース)に魅せられ、以来、自転車の虜に。1992年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。同年、株式会社ミキハウス入社。商品部、人事教育課を経て、1995年9月26日から1999年12月28日までの4年3カ月間、有給休暇扱いで自転車世界一周の旅へ。2002年5月5日から12月25日は自転車で日本を縦断する「夢の掛け橋プロジェクト」で86会場を回り講演。2004年度、内閣府主催「東南アジア青年の船」(第31回)にナショナルリーダーとして参加。現在は人事部採用課に勤務のかたわら、全国の学校や団体で講演活動を続け、著書の印税により、走行中お世話になったアフリカの村などで井戸の建設、診療所の改修などを実行中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
るるぶバリ島 (’07) (大型本)
内容(「MARC」データベースより)
誰よりも早く訪れたい最新リゾートを特集。そのほか、滞在費込み1日1万円で遊ぶ3プラン、話題のスパ、注目のレストラン&カフェも紹介。楽園ヴァカンスを楽しむためのバリ島ガイドブック。データ:2006年6月現在。
ヨーロッパ鉄道の旅 (2005-06) (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
ヨーロッパを鉄道で旅しようとする人のためのガイドブック。ヨーロッパ鉄道地図、おすすめ80路線など、鉄道旅行のプランニングに役立つ情報を満載。データ:2004年12月現在。
ファーブル昆虫記の旅 (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
「ファーブルゆかりの地を訪ね、彼が研究した昆虫が、その土地で生きている姿を見たい」自然と昆虫と、ファーブルと『昆虫記』とを愛して止まない二人が、ファーブルが見た風景と虫を探して南仏をゆく道中記。
内容(「MARC」データベースより)
自然と昆虫とファーブルを愛して止まない、仏文学者・奥本大三郎と写真家・今森光彦が、「昆虫記」ゆかりの地を訪ねてフランスへ。ファーブルが見た風景と虫を探して南仏をゆく道中記。
見仏記〈3〉海外編 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
見仏熱が高じに高じて、とうとう海を越えてしまった、二人組。韓国では山の上にある寺を目指して急な石段を腿上げ運動でしのぎ、タイでは閉所&高所恐怖に耐えながら狭く暗い壁の中を進む。中国ではえんえんと夜汽車に揺られ、降り損ねればどうなるかわからないような場所を進み、炎天下のインドでは一体の仏像を見るだけのために揺れのひどい小型車で往復十六時間の移動をする。常識人なら絶対やらない苛酷ツアーを、ただただ仏像を見るだけのために敢行してしまった、仏像中毒者コンビが放つ、大好評シリーズ、第三弾。
英国特集 (第4号) (大型本)
出版社/著者からの内容紹介
まるごと1冊「英国」にこだわった「英国特集」。既存の雑誌やガイドブックの情報ではなく、英国に特化するゆえに伝えられる情報やトピックスを掲載しています。英国に興味がある方、本物指向の方、もっと奥深いものをと探し求める方にぜひともご覧いただきたい1冊です。第4号では「花のある暮らし」と題して、花と英国人の関係を紹介しています。このほか、日本で楽しめる英国ゆかりのレストランやカフェの情報を網羅した「日本で楽しむ英国の味」、日本の教育に不満や不安を感じているご両親に向けた「パブリックスクールへの誘い」など、他の媒体ではなかなか目にすることのできない情報が満載です。
ミャンマーの柳生一族 (文庫)
出版社 / 著者からの内容紹介
旅行ガイドは軍情報部!? 爆笑必至の珍道中記。
先輩・船戸与一と取材旅行に出かけたミャンマー。しかし軍事政権はこの二人の行動を疑い、江戸幕府のために暗躍した柳生一族にも似た軍情報部を同行させる。これは現代の話か!?と笑い炸裂の珍道中。
内容(「BOOK」データベースより)
探検部の先輩・船戸与一と取材旅行に出かけたミャンマーは武家社会だった!二人の南蛮人に疑いを抱いたミャンマー幕府は監視役にあの柳生一族を送り込んだ。しかし意外にも彼らは人懐こくて、へなちょこ。作家二人と怪しの一族が繰り広げる過激で牧歌的な戦いはどこへ…。手に汗握り、笑い炸裂。椎名誠氏が「快怪作」(解説)と唸り仰天した、辺境面白珍道中記。
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