世界でいちばん贅沢なトスカーナの休日 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
イタリア家庭料理、自家製ワイン、オリーブ収穫、田園散歩…1泊・2泊から泊まれる田舎暮らしと美食の宿13軒。
内容(「MARC」データベースより)
イタリア家庭料理、自家製ワイン、オリーブ収穫、田園散歩…。フィレンツェ郊外の、1泊・2泊から泊まれる田舎暮らしと美食の宿13軒を紹介。宿のファックス予約シート付き。データ:2006年3月現在。
印度放浪 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
旅青春論の原典として静かに読み継がれてきた藤原新也の処女作。
韓国の「昭和」を歩く (新書)
出版社 / 著者からの内容紹介
そこには懐かしい“日本”があった
終戦60年、日韓併合から95年。
韓国と日本のありのままの姿を探る旅
<内容の一部>
● 江景朝鮮の三大市場
● 群山生々しい収奪の傷跡
● 栄山浦蛮行と栄華の夢
● 木浦日本の影を色濃く留める
● 釜山多くのドラマを生んだ町
● 鎮海いまも残る桜と軍艦
● 大邱植民地時代の残滓
● 仁川列強の影響を受け続けた
● ソウル大京城の繁栄と終焉
<■ 韓国人と日本人はもっと肩の力を抜いて>
(「まえがき」)より。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論
内容(「BOOK」データベースより)
日本の人たちにも「懐かしい」の後にプラスαの何かを感じてもらいたい。もし、みなさんが住んでいる街に言葉の通じない外国人が押し寄せてきて、一等地に見慣れない家を次々に建て始めたら、どう感じるか。ほんの少し想像力を働かせてほしいのだ。日本人は、植民地支配について「あまりにも無自覚な人」と「やたらと反省する人」の二極化が激しいのではないか。いずれのタイプと話をしても、ぎくしゃくしたものを感じてしまう。韓国人と日本人は、本当はもっと肩の力を抜いて話し合えるはずである。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論。
旅で会いましょう。 (単行本)
Amazon.co.jp
週末にちょっと有給を足したくらいの短い時間を使って行く小旅行に、「用事のない短い旅はしたことがない」という旅行漫画界の奇才・グレゴリ青山が初挑戦。本書はその体験をつづった漫画エッセイである。 ロシア行きの定期船で世界を股にかけるバイカーに求愛されてたじろぎ、上海の素人歌合戦に呆然としながらも狂喜したかと思えば、温泉三昧の韓国ではド派手なオバサンにエールを送る。普通なら素通りしてしまう街に潜んだ小ネタを鋭く拾い上げていく観察眼には脱帽してしまう。さらに青山にしか描けない妙に筆圧のあるリアリティーを無視した線描が、次々と現れる出会いの表情をリアルに生き生きと伝えるから、読者はいつの間にか同行者となってこの小旅行を楽しんでいる気分になるだろう。 ちょっと行って来るよ、大連まで。こんなふうにさりげなく家を飛び出しても、旅の醍醐味である「出会い」が必ずあることを教えてくれる本書を、ガイドブックとは一味違った旅行実用書として参考にしてみてはどうだろうか。(斉木 厳)
内容(「MARC」データベースより)
富山から定期船でロシアへ。列車に乗って島を1周台湾へ。オールドジャズに浸りに上海へ。秘湯の温泉につかりに韓国へ。誰も行かないけど、誰もが行きたくなる週末海外放浪劇場。
ミュータント・メッセージ (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
何も持たずに生まれ、何も持たずに死ぬ。灼熱の大地で目撃した最高に豊かな人生。オーストラリアのアボリジニ〈真実の人〉族とともに旅した一二〇日間。私は文明人に伝えるべく人類五万年の生きる知恵を託された。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
内容(「BOOK」データベースより)
一人の白人女性が、ふとしたことから、アボリジニ部族とともに砂漠を歩く旅に出た。言葉を介さず通い合う心、手を触れるだけで癒される体―灼熱の大地で体験する目をみはるような出来事の数々。その中で、ひとつずつ気づかされていく本来の地球と人類の姿。そして120日間の旅の末に彼女が到達したものとは…。物質文明にまみれた我々ミュータントへの強烈なメッセージがこめられた、衝撃的な作品。
イタリアは南が楽しい!―ナポリ、シチリア、サルデーニャ (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
「イタリアの真の魅力は南にあり!この国のパッションが凝縮されている南部こそ、ときめきと幸せ、喜びがいっぱいの地なのです」(「はじめに」より)。「南は怖い」なんて大誤解。陽気で心のやさしい人々とのふれあいに、あなたもたちまち南伊の虜。ガイドブックには出ていない食情報や、すぐに使える「お役立ち会話」も満載の、至福の南伊案内!
内容(「BOOK」データベースより)
「南は怖い」なんて大誤解。陽気で心やさしい人々とのふれあいに、あなたもたちまち南伊の虜。ガイドブックには出ていない食情報や、すぐに使える「お役立ち会話」も満載の、とびっきり楽しい南伊案内。
高野優の子連れ地球上陸大作戦―ハワイ編 (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
高野優の子連れ旅行記、第2弾! 今回はハワイで3人の娘とともに大冒険。子連れ旅行の秘訣と勇気を、ほのぼのとしたイラスト満載でお届けします。
内容(「BOOK」データベースより)
あの高野優が3人の娘と上陸した先は…今度はハワイ!!!大人気子連れ旅行ガイド&エッセイ第2弾。
SLOW LIFE TRAVELLER from Roma to Napoli (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
~加藤ローサがナビゲート、南イタリアのヴィジュアルガイドが登場! 本当のスローライフを楽しむ旅。慌ただしく観光名所をまわる旅よりも、街とふれあい、人とふれあい、自然とふれあう時間を愉しむ旅がしたい。スローフード、スローライフの本場南イタリアで、地元の素材をふんだんに使った料理を味わって、ゆったりと美しい時間を堪能する。
そんな旅をしたい人のためのヴィジュアルガイドブックです。 CM等でフレッシュな魅力をふりまき、今最も注目の女性・加藤ローサがナビゲーターとなって、生まれ故郷のナポリを目指し、ローマから旅をはじめます。
彼女が素直に驚き、喜び、楽しんだマーケット、トマトソース、苺の里、モッツァレッラチーズ工場、陶器の街等々、私たちがイメージする南イタリアは、それ以上の素晴らしさに満ちあふれています。 また、気鋭の女性写真家、辻沙織による空気感のあるヴィジュアルは、南イタリアの美しい風景、優しさあふれる魅力的な人々を写しとる一方で、加藤ローサが体験した楽しい旅の記録でもあるという、二つの視点が折り重なったもの。 旅行ガイドとしても役立つ情報をふんだんに盛り込んだ、様々な楽しみ方が~~できる一冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
はるばるイタリアまで行くのだから、あれも見たいし、これもしたいという思いがあるかもしれません。ですがここでは、スローライフが息づく南イタリアを舞台に、「時に身を任せる旅」をご紹介します。
金なし、コネなし、タイ暮らし!―ゼロからはじめる異国生活マニュアル 必須トピック完全網羅 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
タイで暮らしたい! 一度でも楽園タイの魅力にふれたことがあるならば誰もがそう思うことだろう。しかし、「海外で暮らすのはお金もかかるし難しい」そう決め込んであきらめてはいないだろうか? 断言しよう。予算、現地のコネ、知識がなくてもタイ暮らしは実現できる。本書はタイで生活する際に必要となるすべてのトピックを詳解した究極のタイ生活マニュアルである。日本で準備しておくべきことから、住居の探し方、食の常識、タイ人との交流ノウハウ、就職のイロハと現実、そしてトラブル回避方法まで、タイ暮らし志願者が知っておきたいすべての必須情報を完全網羅。食事、タウンガイド、交通手段など、今のタイがわかる現地の最新事情も掲載しており、一般の旅行者、ロングステイ志願者にも役立つこと必至。“微笑みの国”を知り尽くした著者から、タイを愛し、タイで暮らしたいと願うすべての人へ送る、楽園生活を実現するためには必読の一冊である
内容(「BOOK」データベースより)
住む、食べる、働く、遊ぶ、交わる…etc。これ一冊ですべてOK!脱・日本のススメ!予算も現地のコネも知識も不要!楽園暮らしは夢ではない。
プラハを歩く (新書)
出版社/著者からの内容紹介
ロマネスクの教会,ゴシックの大聖堂から,アールヌーヴォーのアパート,キュビズムの住宅まで,時の流れに抗していくつもの建築様式が残る街,プラハ.その独特の魅力をさがして街を歩いてみよう.―街並みと人々を語りながら,随所に建築家の目が光る,ユニークな案内書.
内容(「BOOK」データベースより)
ロマネスクの教会、ゴシックの大聖堂から、アール・ヌーヴォーのアパート、キュビズムの住宅に至るまで、時の流れに抗していくつもの建築様式を残してきた街、プラハ。その独特の魅力をさがして街を歩いてみよう―街並みと人々を語りながら、随所に建築史家の目が光る、ユニークな案内書。
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