いちばん危険なトイレといちばんの星空―世界9万5000km自転車ひとり旅〈2〉 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
世界一を探して旅に出た「ぼく」が見つけた世界一の数々。危険な場所、危険なホテル、危険なトイレ、大峡谷、巨大滝、遺跡、星空、メシがうまい国、メシがまずい国、うまいビール…などなど全30篇。
内容(「MARC」データベースより)
危険な場所、危険なホテル、メシがうまい国、世界一のホスピタリティ、美人の多い国、世界一美しい街…。自転車で世界一周した著者が見つけた世界一の数々を紹介。2003年刊「行かずに死ねるか!」の続編。
nakata.net Italy walk (2005) (ムック)
内容(「MARC」データベースより)
イタリア在住6年。ヒデだからこそ知っているイタリアの本当の魅力。グルメ、ホテルなどを秘蔵PHOTO満載で紹介。nakata.net発、旅行ガイドには載らないイタリア。フィレンツェを特集する2005年版。
見仏記〈3〉海外編 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
見仏熱が高じに高じて、とうとう海を越えてしまった、二人組。韓国では山の上にある寺を目指して急な石段を腿上げ運動でしのぎ、タイでは閉所&高所恐怖に耐えながら狭く暗い壁の中を進む。中国ではえんえんと夜汽車に揺られ、降り損ねればどうなるかわからないような場所を進み、炎天下のインドでは一体の仏像を見るだけのために揺れのひどい小型車で往復十六時間の移動をする。常識人なら絶対やらない苛酷ツアーを、ただただ仏像を見るだけのために敢行してしまった、仏像中毒者コンビが放つ、大好評シリーズ、第三弾。
LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
放浪しちゃえば?南極から北極まで気の向くままに数十カ国を旅して歩いた、約2年間の世界一周冒険旅行の記録。
内容(「MARC」データベースより)
南極から北極まで気の向くままに数十カ国を旅して歩いた、約2年間の世界一周冒険旅行の記録。世界中の路上で、カフェで、ビーチで、自分の「ココロの井戸」を掘るようにして描いた詩と写真が満載。
悠々ロングステイ・ガイド台湾―台湾は心とカラダにやさしい (大型本)
出版社/著者からの内容紹介
日本から近く気候も温暖、そして食べ物もおいしく人々は親日的……。台湾はロングステイの好適地としての要件をすべて満たした稀有なディスティネーションである。現在はまだ台湾でロングステイというスタイルは定着していないが、これだけの好条件に恵まれているのである、近い将来、必ずブレイクすることは想像に難くない。本書は台湾の魅力、そしてロングステイにおいて重要なチェック項目である「衣食住」を完全網羅したムックである。台北、高雄などメジャーな都市はもちろん、埔里、六亀という名前は知られていないが日本人にピッタリのステイ先も詳解していく。著者はロングステイ専門家として積極的に活動をしている千葉千枝子氏。
内容(「MARC」データベースより)
「東京と変わらない」近代都市の要素と、日本では感じられない「懐かしさ」を併せ持つ台湾でのロングステイを紹介。台北、高雄などの「ロングステイおすすめ都市ガイド」や、食や暮らし方のアドバイス等、役立つ情報が満載!
インドは今日も雨だった (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
名著『ゴーゴー・インド』に続く傑作エッセイ集!
なぜインドをまた旅したくなるんだろう。
バックパッカーのバイブル『ゴーゴー・インド』から10年を経て綴るインド紀行。
はるばる“北インドのチベット”ダラムサラへ。
安宿並ぶカルカッタのサダム・ストリートや、ネパール・カトマンズのスケッチの旅も収録。
ハプニング続発、イラスト満載の傑作エッセイ。
内容(「BOOK」データベースより)
なぜインドをまた旅したくなるんだろう。バックパッカーのバイブル『ゴーゴー・インド』から十年を経て綴るインド紀行。はるばる“北インドのチベット”ダラムサラへ。安宿並ぶカルカッタのサダム・ストリートや、ネパール・カトマンズのスケッチの旅も収録。ハプニング続発、イラスト満載の傑作エッセイ。
マリファナ青春旅行〈下〉南北アメリカ編 (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
マリファナを吸ってなぜ悪いんだ。煙に誘われ旅した国は三十三カ国、快感を追い求め体験したドラッグは十数種。退屈な日本を飛び出した若者の青春の放浪記。
内容(「BOOK」データベースより)
マリファナの虜になった僕は、もっとハイになりたくて中近東から北米、さらに南米まで足を延ばした。ロサンゼルスの蝦蟇ガエル、カリブの楽園ベリーズのハシシュ、ボリビア「月の谷」の幻覚サボテン…。トリップを重ねるたびにマリファナへの愛着は深まっていく。青春のすべてをマリファナを追い求めた放浪の旅に費やした僕が見た世界とは。
怪しいアジアの歩き方―怒号と波乱の人間不信紀行 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
当たり障りのない話ばかりのガイドブックとは裏腹に、実は危険な香りいっぱいのアジアの旅。タイでは国境越えを執拗に迫る男につきまとわれ、カンボジアでは突如勃発した内戦の混乱に巻き込まれ、バングラデシュでは100人もの半裸の男たちに囲まれた―アジア各国で遭遇した、怪しげな連中と危ない体験の数々。バックパッカーには欠かせないアブない話満載。
台湾まんぷくスクラップ (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
定番の米紛,小篭包はもちろん、肉の量にアッと驚く牛肉麺、クセになる臭豆腐、豪快な火鍋、国民的デザート「愛玉」まで…。路地裏歩きの達人だから見つけられた、激うまメニューが満載。
内容(「MARC」データベースより)
定番の米粉、小竜包はもちろん、肉の量にアッと驚く牛肉麺、クセになる臭豆腐、豪快な火鍋、国民的デザート「愛玉」まで、路地裏歩きの達人が見つけた激ウマメニューの数々を紹介。台湾一周露天温泉ガイドも収録。
ミャンマーの柳生一族 (文庫)
出版社 / 著者からの内容紹介
旅行ガイドは軍情報部!? 爆笑必至の珍道中記。
先輩・船戸与一と取材旅行に出かけたミャンマー。しかし軍事政権はこの二人の行動を疑い、江戸幕府のために暗躍した柳生一族にも似た軍情報部を同行させる。これは現代の話か!?と笑い炸裂の珍道中。
内容(「BOOK」データベースより)
探検部の先輩・船戸与一と取材旅行に出かけたミャンマーは武家社会だった!二人の南蛮人に疑いを抱いたミャンマー幕府は監視役にあの柳生一族を送り込んだ。しかし意外にも彼らは人懐こくて、へなちょこ。作家二人と怪しの一族が繰り広げる過激で牧歌的な戦いはどこへ…。手に汗握り、笑い炸裂。椎名誠氏が「快怪作」(解説)と唸り仰天した、辺境面白珍道中記。
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