るるぶ台湾―台北 台中 台南 高雄 花蓮 太魯閣 (’07) (大型本)
内容(「MARC」データベースより)
台湾を楽しく旅するための情報を満載。中国料理の名店・老舗、台湾スイーツ、街歩きプラン、ショッピング、エステ、ホテル、地方都市と盛りだくさん。エリアガイドもお楽しみ。データ:2006年7月現在。
韓国の「昭和」を歩く (新書)
出版社 / 著者からの内容紹介
そこには懐かしい“日本”があった
終戦60年、日韓併合から95年。
韓国と日本のありのままの姿を探る旅
<内容の一部>
● 江景朝鮮の三大市場
● 群山生々しい収奪の傷跡
● 栄山浦蛮行と栄華の夢
● 木浦日本の影を色濃く留める
● 釜山多くのドラマを生んだ町
● 鎮海いまも残る桜と軍艦
● 大邱植民地時代の残滓
● 仁川列強の影響を受け続けた
● ソウル大京城の繁栄と終焉
<■ 韓国人と日本人はもっと肩の力を抜いて>
(「まえがき」)より。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論
内容(「BOOK」データベースより)
日本の人たちにも「懐かしい」の後にプラスαの何かを感じてもらいたい。もし、みなさんが住んでいる街に言葉の通じない外国人が押し寄せてきて、一等地に見慣れない家を次々に建て始めたら、どう感じるか。ほんの少し想像力を働かせてほしいのだ。日本人は、植民地支配について「あまりにも無自覚な人」と「やたらと反省する人」の二極化が激しいのではないか。いずれのタイプと話をしても、ぎくしゃくしたものを感じてしまう。韓国人と日本人は、本当はもっと肩の力を抜いて話し合えるはずである。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論。
転がる香港に苔は生えない (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
1997年7月1日、香港返還。その日を自分の目で、肌で感じたくて、私はこの街にやってきた。故郷に妻子を残した密航者、夢破れてカナダから戻ってきたエリート。それでも人々は転がり続ける。「ここは最低だ。でも俺にはここが似合ってる」。ゆるぎない視線で香港を見据えた2年間の記録。大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
星野 博美
1966年東京都生まれ。OL、写真家・橋口譲二氏のアシスタントを経てフリーに。2001年『転がる香港に苔は生えない』で第32回大宅壮一ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アジアの純愛―それ行け!!バックパッカーズ〈1〉 (文庫)
出版社 / 著者からの内容紹介
「本書は(中略)バックパッカー諸氏の恋愛体験談で、多くは現地の人々との触れあい(中略)のお話である。日本人が忘れてしまったのかもしれないアジアの庶民の純な優しさを前にして、日本人がどのように対応したのかを主題にしている。また、いくつかは旅人同士のお話だが、バックパック旅行で、そして、アジア的裏町風景のなかで出会った男女が、どのように変化していったのかが描かれている。いずれにしても優しい日本人とアジア人のお話である」
(本文中・はじめにより)
旅先での恋愛を、笑えてホロリとくる構成に仕上げた書き下ろしノンフィクション。
内容(「BOOK」データベースより)
「本書は(中略)バックパッカー諸氏の恋愛体験談で、多くは、現地の人々との触れあい(中略)のお話である。日本人が忘れてしまったのかもしれないアジアの庶民の純な優しさを前にして、日本人がどのように対応したのかを主題にしている。また、いくつかは旅人同士のお話だが、バックパック旅行で、そして、アジア的裏町風景のなかで出会った男女が、どのように変化していったのかが描かれている。いずれにしても優しい日本人とアジア人のお話である」(本文中・はじめにより)旅先での恋愛を、笑えてホロリとくる構成に仕上げた書き下ろしノンフィクション。アジア諸国を一人旅するバックパッカー。寂しさを紛らす人とのふれあいが抜き差しならぬ恋のはじまり。
遥かなるゲバラの大地 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
敬愛するチェ・ゲバラに導かれバイクに跨がり、56歳で駆け抜けた南米大陸30000km120日間の旅。何故、この齢になってこんな苛酷な旅を続けるのか?―その答えは、旅の中にある。五大陸走破行第四弾、南米大陸一周行。
内容(「MARC」データベースより)
灼熱の砂漠からアンデスを越え、極寒のパタゴニア、そして再び赤道直下のアマゾンを走る南米大陸一周行。敬愛するチェ・ゲバラに導かれ、バイクに跨がり、56歳で駆け抜けた南米大陸30000km、120日間の旅の記録。
北京の愉しみ (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
北京でもコメディ・パワーが大爆発!!『中国てなもんや商社』の著者が、ナント北京に留学。観光、街歩き、買い物、買い食い、小旅行―勉学と執筆の合間を縫い、持ち前の好奇心のなすがまま、SARSにもスリにも負けず、北京の生活をエンジョイしています。
内容(「MARC」データベースより)
北京に留学した著者と北京の住人とのパワフルで幸福な日々を綴る。学業と執筆の合間を縫い、観光、路地散歩、買い食いなど、好奇心のなすがまま北京の生活をエンジョイ。『ブックポートプラス』掲載に書下ろしを加え単行本化。
ツーリズモ―バルセロナ、リスボン、パリ ひとり旅のようなふたり旅 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
歌にCMに大活躍のクラムボンの原田郁子と妹のカメラマン原田奈々によるフォトエッセイ。
スペイン、ポルトガル、フランス……姉妹がひろい集めたかけがえのない旅のかけらたち。
内容(「BOOK」データベースより)
クラムボンの原田郁子と、その妹である写真家・原田奈々が文字と写真で切り取った旅の記憶。
ぼくの出会ったアラスカ (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
人との出会いが、星野道夫のアラスカをより深く輝かせた
アラスカに魅せられ、20年にわたりその大自然と動物たち、その土地に生きる人々を撮り続けた写真家・星野道夫。不慮の事故による急逝後も、彼の写真と文章は見る人に変わらぬ感動を与え、新たなファンを増やし続けている。星野は、自然に身をゆだねて生きるさまざまな人々との出会いによって、アラスカという大地をより深く知り、愛するようになっていった。野生動物や風景など、壮大な四季の巡りをとらえた作品90点と、友との交流を描いた文章を編んだ“アラスカ交友録”。星野道夫の生きた〈アラスカ〉が心に響いてくる写文集。★文庫オリジナル
内容(「BOOK」データベースより)
―アラスカの美しい自然は、さまざまな人間の物語があるからこそ、より深い輝きを秘めている。二十年にわたり、アラスカの大自然と、そこに生きる人々を撮りつづけた写真家・星野道夫。彼は、自然に身をゆだねて生きる人々との出会いによって、アラスカをより深く知り、愛するようになっていった。野生動物や風景など壮大な四季の巡りを捉えた写真九十点と、友との交流を描いた文章によるアラスカ交遊録。星野道夫の生きた〈アラスカ〉が心に響いてくる写文集。巻末に妻・星野直子氏が回想する書き下ろしエッセイを収載。
Gokutabi BALI―からだ癒され、心満たされバリの神秘に抱かれて眠る (ムック)
出版社/著者からの内容紹介
アロハエクスプレス別冊
旅を極める人のトラベルマガジン
Gokutabi BALI
心潤す癒しの休日を求めて
Spiritual Island BALI
進化し続けるバリ・リゾートへ
からだ癒され、心満たされバリの神秘に抱かれて眠る
最高のサービスは、極上のリラックスへ。
リゾートで過ごす休日。厳選ホテル&ヴィラ26軒。
スパざんまいでリフレッシュ
[スタイル別アコモデーション・ステイ]
最高級エステートで過ごす究極のリゾート/
神秘の森に抱かれた癒しのレジデンス 他・・・
人気3エリア 街歩きガイド
バリ島で人気の現地在住のナビゲーターが紹介する、
お散歩ガイド決定版
知っておきたいバリ島の常識
宗教・ダンス・ジャムゥ
空の旅も満喫しよう!
エアライン徹底調査隊−バリ島編−
旅のお役立ち情報満載!
内容(「MARC」データベースより)
神秘に包まれた南洋の楽園、バリ島。スタイル別アコモデーション・ステイやヴィラ&ホテル厳選カタログ、極上リゾートの過ごし方などを紹介。人気3エリア街歩きガイドも収録。データ:2006年5月現在。
ベトナム怪人紀行 (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
今度はベトナムで大暴れ!
「2年前、オレはベトナムに完敗した……」。不良デブ=ゲッツ板と兵隊ヤクザ=鴨志田穣が今度はベトナムで雪辱戦。またもや繰り広げられる怪人達との怒濤の日々。疾風怒濤の爆笑旅行記!
内容(「BOOK」データベースより)
“2年前オレはベトナムに完敗した”。不良デブと兵隊ヤクザ今度はベトナムで雪辱戦。またもや繰り広げられる怪人達との怒濤の日々。あなたはそれでもベトナムに行く。
--このテキストは、
単行本(ソフトカバー)
版に関連付けられています。
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