世界一周デート トモ&エリの607日間ハネムーン (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
私たち、新婚旅行で世界一周しちゃいました!
ネットの世界では既に話題沸騰の新婚コンビ、トモ&エリが職を投げ打ち2年間に渡る新婚旅行の顛末を、涙と笑いで綴った、超オモシロ紀行集。
内容(「BOOK」データベースより)
私たち!新婚旅行で世界一周しちゃいました。仲が良いのか、悪いのか!?笑いと涙の結婚紀行。
東京するめクラブ 地球のはぐれ方 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
近場の秘境、魔都、パラダイスを徹底探検。
内容(「MARC」データベースより)
名古屋、熱海、ハワイ、江ノ島、サハリン、清里を、ムラカミ隊長と「東京するめクラブ」が徹底探検。近場の秘境、魔都、パラダイスでの驚天動地の発見満載の旅行記。『TITLE』連載を単行本化。
河童が覗いたヨーロッパ (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
1年間で歩いた国は22カ国、泊まった部屋は115室。国際列車の車掌は国ごとにどう変わるのか?旺盛な好奇心と優しい眼、スケッチ満載の「手描き」ヨーロッパ。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
内容(「MARC」データベースより)
1年間をかけてヨーロッパ22ヵ国を、主目的の演劇関係は勿論、街角、ホテルの部屋、国際列車の車掌氏、家々の窓に至るまでを描きまくった、覗きの河童の原点。旺盛な好奇心と優しい眼で描いた「手描き」ヨーロッパ。再刊。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
見仏記〈3〉海外編 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
見仏熱が高じに高じて、とうとう海を越えてしまった、二人組。韓国では山の上にある寺を目指して急な石段を腿上げ運動でしのぎ、タイでは閉所&高所恐怖に耐えながら狭く暗い壁の中を進む。中国ではえんえんと夜汽車に揺られ、降り損ねればどうなるかわからないような場所を進み、炎天下のインドでは一体の仏像を見るだけのために揺れのひどい小型車で往復十六時間の移動をする。常識人なら絶対やらない苛酷ツアーを、ただただ仏像を見るだけのために敢行してしまった、仏像中毒者コンビが放つ、大好評シリーズ、第三弾。
スペイン5つの旅 (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
スペインに魅せられ、遂に移り住んでしまった著者がタクシーを上手に使って楽しむ旅のコツを開陳。読むだけでも面白い情報が満載!!
内容(「BOOK」データベースより)
個人旅行・自由旅行にピッタリのガイドブック。貸切タクシーであなただけのスペイン旅行。読むだけでも面白いスペイン情報満載。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
西南シルクロードは密林に消える (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
中国・成都からビルマ北部~インド・カルカッタまでの古代通商路。それは謎にみちた最古のシルクロードと言われている。
戦後、世界で初めて、この地を陸路で踏破した日本人ノンフィクションライターが見たものは?
ジャングルの自然、少数民族、ゲリラたちと織りなす、スリルとユーモアにあふれる奇想天外な辺境旅日記。
「とんでもないことになった……」
ロマンあふれるはずの旅は予期せぬできごとに次々と遭遇し、脱線し、迷走を深めていった。
内容(「BOOK」データベースより)
中国・成都からビルマ北部~インド・カルカッタまでの古代通商路。それは謎にみちた最古のシルクロードと言われている。戦後、世界で初めて、この地を陸路で踏破した日本人ノンフィクションライターが見たものは?ジャングルの自然、少数民族、ゲリラたちと織りなす、スリルとユーモアにあふれる奇想天外な辺境旅行記。
悠々ロングステイ・ガイド台湾―台湾は心とカラダにやさしい (大型本)
出版社/著者からの内容紹介
日本から近く気候も温暖、そして食べ物もおいしく人々は親日的……。台湾はロングステイの好適地としての要件をすべて満たした稀有なディスティネーションである。現在はまだ台湾でロングステイというスタイルは定着していないが、これだけの好条件に恵まれているのである、近い将来、必ずブレイクすることは想像に難くない。本書は台湾の魅力、そしてロングステイにおいて重要なチェック項目である「衣食住」を完全網羅したムックである。台北、高雄などメジャーな都市はもちろん、埔里、六亀という名前は知られていないが日本人にピッタリのステイ先も詳解していく。著者はロングステイ専門家として積極的に活動をしている千葉千枝子氏。
内容(「MARC」データベースより)
「東京と変わらない」近代都市の要素と、日本では感じられない「懐かしさ」を併せ持つ台湾でのロングステイを紹介。台北、高雄などの「ロングステイおすすめ都市ガイド」や、食や暮らし方のアドバイス等、役立つ情報が満載!
インドは今日も雨だった (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
名著『ゴーゴー・インド』に続く傑作エッセイ集!
なぜインドをまた旅したくなるんだろう。
バックパッカーのバイブル『ゴーゴー・インド』から10年を経て綴るインド紀行。
はるばる“北インドのチベット”ダラムサラへ。
安宿並ぶカルカッタのサダム・ストリートや、ネパール・カトマンズのスケッチの旅も収録。
ハプニング続発、イラスト満載の傑作エッセイ。
内容(「BOOK」データベースより)
なぜインドをまた旅したくなるんだろう。バックパッカーのバイブル『ゴーゴー・インド』から十年を経て綴るインド紀行。はるばる“北インドのチベット”ダラムサラへ。安宿並ぶカルカッタのサダム・ストリートや、ネパール・カトマンズのスケッチの旅も収録。ハプニング続発、イラスト満載の傑作エッセイ。
オーパ、オーパ!!〈アラスカ至上篇 コスタリカ篇〉 (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
氷寒の河岸にひしめくキングサーモン、水面を裂く白銀のターポン。巨大な獲物に挑んで、竿がしなり、リールが悲鳴をあげる!アラスカから中米のジャングルへ、小説家が燃えた冒険フィッシング。
内容(「BOOK」データベースより)
かつて砂金掘師が狂奔したアラスカの河岸に、世界中の釣師が、巨大なキングサーモンを狙ってひしめく。小説家はバック・ペイン(背痛)をおして氷寒の生と死の円環の中に、輝く虚無となって立つ(アラスカ至上篇)。中米のジャングルの河面を銀色の巨体が破る。疲れを知らぬ河の主、ターポン。剛竿がしなり、リールが悲鳴をあげる―。小説家との長い長い格闘が始まった(コスタリカ篇)。
怪しいアジアの歩き方―怒号と波乱の人間不信紀行 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
当たり障りのない話ばかりのガイドブックとは裏腹に、実は危険な香りいっぱいのアジアの旅。タイでは国境越えを執拗に迫る男につきまとわれ、カンボジアでは突如勃発した内戦の混乱に巻き込まれ、バングラデシュでは100人もの半裸の男たちに囲まれた―アジア各国で遭遇した、怪しげな連中と危ない体験の数々。バックパッカーには欠かせないアブない話満載。
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