るるぶタイ―バンコク プーケット サムイ チェンマイ スコータイ (’06) (大型本)
内容(「MARC」データベースより)
癒しのスパ&マッサージ、激うま定番10大タイグルメ、麗しき王宮&寺院散策など、バンコクを遊びつくすまるわかりガイド! プーケット、サムイ、チェンマイの観光情報も満載。データ:2005年10月現在。
韓国の「昭和」を歩く (新書)
出版社 / 著者からの内容紹介
そこには懐かしい“日本”があった
終戦60年、日韓併合から95年。
韓国と日本のありのままの姿を探る旅
<内容の一部>
● 江景朝鮮の三大市場
● 群山生々しい収奪の傷跡
● 栄山浦蛮行と栄華の夢
● 木浦日本の影を色濃く留める
● 釜山多くのドラマを生んだ町
● 鎮海いまも残る桜と軍艦
● 大邱植民地時代の残滓
● 仁川列強の影響を受け続けた
● ソウル大京城の繁栄と終焉
<■ 韓国人と日本人はもっと肩の力を抜いて>
(「まえがき」)より。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論
内容(「BOOK」データベースより)
日本の人たちにも「懐かしい」の後にプラスαの何かを感じてもらいたい。もし、みなさんが住んでいる街に言葉の通じない外国人が押し寄せてきて、一等地に見慣れない家を次々に建て始めたら、どう感じるか。ほんの少し想像力を働かせてほしいのだ。日本人は、植民地支配について「あまりにも無自覚な人」と「やたらと反省する人」の二極化が激しいのではないか。いずれのタイプと話をしても、ぎくしゃくしたものを感じてしまう。韓国人と日本人は、本当はもっと肩の力を抜いて話し合えるはずである。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論。
怪しいシンドバッド (文庫)
出版社 / 著者からの内容紹介
未知を求めて世界の辺境へ。懲りない冒険記。
コンゴに怪獣探しに。幻の幻覚剤を求めて南米に。インドでダマされ無一文に。「未知なるもの」を求め、懲りずに出かけては災難に遭うワセダ探検部出身・高野氏の傑作冒険記。(解説・大槻ケンヂ)
内容(「BOOK」データベースより)
幻覚見たくてアマゾンへ。野人探して中国へ。無一文だって凹まない。「未知なるもの」を求めて辺境に挑む懲りない冒険記。
ビールと古本のプラハ (単行本(ソフトカバー))
出版社/著者からの内容紹介
百塔の町、ヨーロッパ建築様式の博物館といわれる古都プラハは、多くの作家、詩人、音楽家などを輩出した芸術の都としても知られ、ビアホール、カフェ、そして古本屋の文化が花開いた。この町に学び、暮らし、この町を人を知悉し、愛する著者が「ビロード革命」後の変化もまじえて、その魅力を描く。
内容(「BOOK」データベースより)
百塔の町と呼ばれる美しい古都プラハは、多くの作家、詩人、音楽家などを輩出した芸術の都としても知られ、ビアホール、カフェ、そして古本屋の文化が花開いた。かつてこの町に学び、暮し、この町と人を知悉し愛する著者は、今もしばしばこの町を訪れる―常に3つの目的を持って。1つは様々だが、あとの2つは変らない。おいしいビールを飲むことと、古本屋を巡ることである。
流学日記―20の国を流れたハタチの学生 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
キリマンジャロのてっぺんで悟った。そのくせピラミッドに盗頂し逮捕される。一〇日間の断食をし、食の業を見つめる一方、ウガンダの山羊を殺して「いただきます」。ただ流されていく平凡な毎日から飛び出した学生が送る、矛盾だらけの自分と世界を旅する痛快な日々とは!?二〇歳の感性とエネルギーが爆発した、若者の新しい旅のバイブル。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岩本 悠
大学を休学し一年間世界を“流学”。帰国後、本書を出版し、その印税でアフガニスタンに学校をつくる。2004年、幼・小・中・高校の教員免許を取り大学を卒業。サラリーマンをしながら、世界で学び場づくりを展開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
添乗員漂流記 (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
世界中どこまでもお連れします! はちゃめちゃ添乗員の爆笑ツアー!
大名旅行で有名な某ツアーの添乗をまかされたぼく。海外ツアー先のホテルで、年越しそば、お雑煮、おかゆを作らされる羽目に。おまけにアンケートが悪いと日当が差し引かれてしまう。そこでぼくがとった秘策は
内容(「BOOK」データベースより)
顔もでかけりゃ、身体もでかい。おまけに態度も大きい海外旅行専門の添乗員・岡崎大五。香港ツアーではお客が宝石店に監禁され、チュニジアのホテルでは年越しそば、雑煮におかゆを作らされる羽目に。ポルトガルでは添乗員の座を奪われた挙げ句、ツアーを乗っ取られてしまう。そのうえ怖いガイドにマザコンのドライバー、ケチな客と問題は山積み。これで旅が無事に済むわけない!トラブル満載爆笑ツアーがはじまります。
イタリアは南が楽しい!―ナポリ、シチリア、サルデーニャ (文庫)
出版社/著者からの内容紹介
「イタリアの真の魅力は南にあり!この国のパッションが凝縮されている南部こそ、ときめきと幸せ、喜びがいっぱいの地なのです」(「はじめに」より)。「南は怖い」なんて大誤解。陽気で心のやさしい人々とのふれあいに、あなたもたちまち南伊の虜。ガイドブックには出ていない食情報や、すぐに使える「お役立ち会話」も満載の、至福の南伊案内!
内容(「BOOK」データベースより)
「南は怖い」なんて大誤解。陽気で心やさしい人々とのふれあいに、あなたもたちまち南伊の虜。ガイドブックには出ていない食情報や、すぐに使える「お役立ち会話」も満載の、とびっきり楽しい南伊案内。
悠々ロングステイ・ガイド台湾―台湾は心とカラダにやさしい (大型本)
出版社/著者からの内容紹介
日本から近く気候も温暖、そして食べ物もおいしく人々は親日的……。台湾はロングステイの好適地としての要件をすべて満たした稀有なディスティネーションである。現在はまだ台湾でロングステイというスタイルは定着していないが、これだけの好条件に恵まれているのである、近い将来、必ずブレイクすることは想像に難くない。本書は台湾の魅力、そしてロングステイにおいて重要なチェック項目である「衣食住」を完全網羅したムックである。台北、高雄などメジャーな都市はもちろん、埔里、六亀という名前は知られていないが日本人にピッタリのステイ先も詳解していく。著者はロングステイ専門家として積極的に活動をしている千葉千枝子氏。
内容(「MARC」データベースより)
「東京と変わらない」近代都市の要素と、日本では感じられない「懐かしさ」を併せ持つ台湾でのロングステイを紹介。台北、高雄などの「ロングステイおすすめ都市ガイド」や、食や暮らし方のアドバイス等、役立つ情報が満載!
ロッタの北欧スケッチ旅行―テキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッターの旅のガイドブック (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
「雑貨カタログ」の連載でもおなじみ、北欧出身のテキスタイルデザイナー、ロッタ ・ヤンスドッタ-のヒット作「ロッタちゃんのハンドメイドのある暮らし」に続く、 ライフスタイルブック第2弾。今回のテーマは、旅。彼女のホームタウン、スェ-デン、フィンランド、オーランド島を、美しい写真とスケッチ、エッセイで紹介しています。お気に入りの雑貨&インテリアショップやブックストア、レストラン、カフェ、蚤の市、市場など、ロッタならではのセンスのいいセレクトのスポットを、詳しいマップ付きでご紹介。また、大好きなおばあちゃんの家やトム兄さんのサマーハウス、友人のクリエイターたちのアパルトマンなど、スカンジナビアスタイルのインテリア実例も充実。ページをめくるたびに幸せな気分になれる1冊です。もちろん、人気の北欧の旅のガイドブックとしても役立つ永久保存版的な作りになっています。
内容(「MARC」データベースより)
人気のテキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッター。彼女のホームタウン、北欧をエッセイとスケッチ、美しい写真で紹介した幸せになれる旅の本。一部『雑貨カタログ』に掲載した写真、記事を再編集。
台湾 (’06-’07) (大型本)
内容(「MARC」データベースより)
グルメにエステ、足裏マッサージ。温泉、ショッピングはもちろん外せない! 台北を楽しむ12の方法を特集。台湾伝統芸能・布袋戯、究極のグルメ、台湾茶の世界などを紹介。データ:2006年1月現在。
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